ネイルと映画とゲームの日々。
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2026/01/17/Saturday
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ふわふわワンピース
2013/04/18/Thursday
画像を切り抜いたり、あとは何やらかんやら出来る(使いこなしていません)アプリをダウンロードしてみました。上の画像はそのアプリで色々といじってみた「どうぶつの森の中の私」です。このお洋服、実はどこかの誰かがデザインし、作ってくださったものなのです!ドット絵からお洋服に出来ます。私も一時期頑張ろうとしたのですが、それはまあ酷いものが出来上がったので、ここは大人しくうまい方のものをダウンロードしちゃいました。今作から作ったデザインをQRコードにして配信が出来るので、私みたいな人間には嬉しいシステムです。ありがたや。普段はふわふわのワンピースなんか絶対に着ないので、二次元ではあえてかわいいお洋服を着せてます。まだまだ遊び尽きません。どうぶつの森。
添付はカジュアルなお洋服に合うかな?と思って作ったネイルです。ふんわりイエローのなかに水色のタイダイ柄を混ぜてみました。
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時代劇
2013/04/17/Wednesday
久しぶりに新聞をテレビ欄を見てみました。最近はほとんどみなくなってしまったテレビ…。一体今はどんな番組があっているんだろう…と見てみましたらば!見つけました「八丁堀の七人」!昔見ていた時代劇です!再放送されているんですね〜!懐かしいです。何年前でしょうか。曜日は忘れましたが確か19時から放送されていたはずです。ご飯を食べながらわくわくして見ていたのをよく覚えています。当時はとにかく「青山さま、かっこいい…!」ばかり。内容は…どうだったのか…。とにかく今でも何かの番組で青山さま役の役者さんを見ると「おおお、青山さまじゃないか!」とわくわくする次第です。失礼ながら役者さんのお名前は存じ上げません…(._.)これを機に見直そうかなあと思っています。今だったらきちんと理解できる!…はずです。
添付はオフィスネイルです。ピンクの一色塗りですが、中指と人差し指に違うピンクを入れて、根元にパールストーンを置いてみました♪
添付はオフィスネイルです。ピンクの一色塗りですが、中指と人差し指に違うピンクを入れて、根元にパールストーンを置いてみました♪
切り替え
2013/04/14/Sunday
昨日長々と書いたエスター。案の定エスターの夢をみました。内容はよく覚えていませんが、起きてボーッとしながら「きもちわるい…(´・ω・`)」とぼんやり思ってしまいました。強烈な映画です…。なので口直しならぬ気持ち直しに「キックアス」をちょこっとだけ見ました。元気が出ます。やはり私にはこういうドンチャンした映画やB級映画の方が合っているのかもなあ…と遠く思う次第です。次はとことんアホな映画を見ようと思います。何がいいかなあ(((o(*゚▽゚*)o)))
添付はパーティーネイルです。人差し指にストーンをたくさん置いたので他の指はあえて何もせず。フロスティング加工でツヤを抑えてストーンが目立つようにしてみました。
添付はパーティーネイルです。人差し指にストーンをたくさん置いたので他の指はあえて何もせず。フロスティング加工でツヤを抑えてストーンが目立つようにしてみました。
エスター
2013/04/13/Saturday
「エスター」という映画を見ました。2009年の作品ですが、この表紙がずっと気になったまま見ていなかったのです。ホラーですので。それが最近ホラー耐性がちょっぴりついてきたので、思い切って借りてみました。見終わった率直な感想としては「気持ち悪い!!!」この一言に尽きます。ストーリーは「かつて3人目の子供を流産したケイト・コールマンとその夫のジョン。彼らはその苦しみを癒すため、孤児院からエスターという9歳の少女を養子として引き取る。少々変わってはいるが年齢の割にしっかり者であり、すぐに手話を覚えて難聴を患う義妹のマックスとも仲良くなるエスター。だが、やがて彼女は恐ろしい本性を見せる。(Wikipediaより)」というものです。ホラーではありますがオバケだとかそういう類のものは出てきません。だから…大丈夫だと思ったんですけど…。このエスター、色々とやらかします。それをこちらはカメラを通してしっかり見ているのですが、周りの大人(とくに父親)は何も気づきません。それを母親が「何かおかしい」と思い始めるのです。でも誰も聞いてくれません。なので大変にイライラするわけです。「少しは嫁を信じろよ!」と叫びたくなります。またR15指定なので目を背けたくなる場面も少しあります。ですが、どんな作品でもだいたいは「ぎゃあ!イタイ!」と叫びつつしっかり見ています。それがこの作品で初めて目を覆いました。一切グロテスクさを感じさせる場面ではないのですが、母親は死産してしまった子供の遺灰を土に蒔き、そこで白いバラを育てていました。エスターが初めて家に来た時、それを聞いたエスターは「この子は素敵なママを持って幸せね」と泣くわけです。それが、母親がエスターを不信に思い始めたとき、そのバラを全部摘み、「ママにプレゼントよ」と笑顔で渡したのです。何でもない場面ではありますが、それを見た母親の泣き崩れる姿だとか、すべて計算しきった上でそういうことをするエスターだとか、もう見ていられないというか…。腕がちぎれるとかそういうシーンを見る方がマシです。もうこわくて体は震えるし涙は出るし、散々でしたけど、エスターの正体にドヒャーとひっくり返り色んな意味で泣きました。また、エスター役の子役さんが素晴らしい、いえ、凄まじいです。正直もう見たくはありませんが、心に(トラウマが)残る面白い映画でした。
添付はビーチにどうかな?と思って作ってみたグラデーションネイルです。白いワンピースと麦わら帽子を足せばノックダウンします、私が。
まさかの出来事
2013/04/12/Friday
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